伊勢原カレンダー9月

伊勢原カレンダー1609
9月のタイトルは「大山と彼岸花」で、竹腰正隆氏の撮影です。
竹腰さん、おめでとうございます。
大山の上空の雲も山の形をしています。


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JR東日本カレンダー9月

JR東日本1609
1609E3系 つばさ 奥羽本線(羽前中山〜かみのやま温泉)
山形新幹線
東京[東北新幹線]福島[奥羽本線]山形

のどかな田園地帯を行く、のぞみE3系です。


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鉄道の旅カレンダー9月

鉄道の旅1609
肥薩線(渡〜西人吉)

SL人吉ですね。肥薩線も楽しい路線です。


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そんなに、変わった?

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[題名]そんなに、変わった?
[著者]酒井順子
[発行]講談社
[定価]626円
[発行日]2015/11/13
“負け犬”ブームから早や十年。晩婚や晩産が当たり前の今、もはや贅沢となった看取られ死、企業化するEXILE、旧外観そのままの新歌舞伎座etc. キョンキョンの役柄が、独身中年から母親に変わるほどに、はたして自分は変わったのか? あおられる激変ムードに棹さして書き継いだ「週刊現代」人気連載第8弾。


「週刊現代」に、2012年5月5日〜2013年4月20日まで連載された文庫第8弾! いろいろな視点で物事をぶった斬る、酒井節はまだまだ健在です(笑)。でも、少しはお歳を召されたせい(といっても私よりもひと回りくらい年下ですが)か、穏やかになったのかもしれません。それはそれで、また魅力的です。


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矢崎道9:平和慰霊塔

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 現在(8)の八幡山公園にいます。

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 公園の裏側には平和慰霊塔がありました。

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 かなり高い慰霊塔です。

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 平和慰霊塔の記です。「本市は明治以来幾たびかの戦争において尊い命を捧げられた犠牲者のみ霊を慰めその冥福を祈るために昭和三十八年一月平塚市戦没者慰霊施設建設準備委員会を設けここに市民の浄財と市費をもってこの慰霊塔を建立した。・・・・・・・」と書いてあります。


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矢崎道10:旧横浜ゴム平塚製造所記念館(洋館)1

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 地図の(8)の八幡山公園です。

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 こちらが旧横浜ゴム平塚製造所記念館の洋館の裏手です。洋館といっても、栗や芋などではありません(笑)

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 これが洋館の横顔。

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 こちらが洋館の正面像です。綺麗な建物ですね。館内に入れるでしょうか?


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矢崎道11:旧横浜ゴム平塚製造所記念館(洋館)2

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 入館無料です! もちろん入館します!

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 こんなパンフレットもいただきました。

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 パンフレットに書いてあった平面図です。赤い矢印から入りました。

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 こちらは進行方向左側にある応接室です。こんな立派な椅子だったのですね。

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 こちらは第2会議室です。

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 スタンプもありました。


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矢崎道12:平塚戦災復興事業完成記念

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 郵便局前交差点の(9)に来ました。

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 平塚戦災復興事業完成記念碑がありました。

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 記念碑のプレートには 「平塚市は昭和20年7月16日の空襲により市の中心部と工業地帯を含む314ヘクタールが被災しました。この壊滅的な打撃を受けた平塚市を再建するため昭和21年9月県市あげて平塚都市計画事業土地区画整理事業に着手以来復興の意欲に燃える市民各位を中心に関係者協力一致、多くの苦難を克服し21年の歳月と総工費11億円を費やして、ここから南に展開する新しい平塚が誕生いたしました。
昭和42年3月記」と記されています。


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矢崎道13:イチョウ並木通り

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 地図の(9)から(12)の方向へ進みます。

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 郵便局前交差点から平塚郵便局をみたところです。

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 地図の(12)の場所です。本来の大山道矢崎道はここから左へ折れていたようですが、現在ではその痕跡がありません。

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 ここはイチョウ並木通りという名前です。

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 地図(13)の交差点です。

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 横断歩道を渡って少し戻ると、海軍火薬廠の跡の碑があります。

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 「ここを正面に四十余万坪の地は海軍火薬廠の跡である。同廠は明治三十八年日本政府と英国アームストロング、ノーベル、チルウォースの三会社との契約により設立された日本爆発物製造株式会社を大正八年海軍省が買収したものであって、爾来昭和二十年まで日本海軍の火薬技術の中心として数多い功績を残すと共に平塚市の発展と文化に多大な貢献をしたところである。ここにその事績を偲びこの碑を建てる。」
昭和四十九年秋日  海軍火薬廠跡の碑建立の会


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矢崎道14:立野町1

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 また横断歩道を渡り(13)から(14)へ向かいます。

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 地図の(14)の場所です。ここを左折します。

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 この路地をまっすぐ行きます。

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 まっすぐ行くと突き当たってしまうので、ここを右折します。

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 右折するとさらに細い路地が続きます。

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 赤い矢印の路地に入ります。さらに細くなってきました。


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三日間の幸福

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[題名]三日間の幸福
[著者]三秋 縋
[発行]メディアワークス
[定価]615円
[発行日]2013/12/25
どうやら俺の人生には、今後何一つ良いことがないらしい。寿命の“査定価格”が一年につき一万円ぽっちだったのは、そのせいだ。未来を悲観して寿命の大半を売り払った俺は、僅かな余生で幸せを掴もうと躍起になるが、何をやっても裏目に出る。空回りし続ける俺を醒めた目で見つめる、「監視員」のミヤギ。彼女の為に生きることこそが一番の幸せなのだと気付く頃には、俺の寿命は二か月を切っていた。ウェブで大人気のエピソードがついに文庫化。


 映画やドラマなど実写するのは難しく、書籍ならではのストーリー。寿命を売ってしまっても後悔もせず、落ち着いている主人公。幼なじみとの幸せは手に入れることができるのか。最後はどんでん返しのラブストーリー。


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超いきものまつり2016





これから、いきものがかりの野外コンサートが始まります。
厚木荻野運動公園です。

矢崎道15:立野町2

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 地図の赤矢印のあたりです。

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 自然に左にカーブしています。なんだか旧道らしい雰囲気です。

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 今度は右にカーブしています。暗渠になっているということは、昔はここに川が流れていたのでしょうか?

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 地図の青矢印の場所です。ここを右折します。

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 地図の(15)の場所です。

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 目の前の幹線道路を渡り、その先の細い道に向かいます。


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矢崎道16:追分交差点

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 地図の(15)→(16)→(19)と進みます。

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地図の(15)(16)の場所です。きれいな旧道分岐角(勝手に命名)になっています。

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 駐車場の一角に道標がありました。文字は読み取れませんでした。

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 自然なカーブで細い道が繋がっています。

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 幹線道路に突き当たりました。目指す道は正面に見えていますが、横断歩道がないので(20)の追分交差点まで戻ります。

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 その前に地図の(17)に寄ってみます。白鷺塚と書いてあります。

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 北原白秋の「白鷺の白鷺の飛べば夕日の高麗寺 月になるやら風ぢややら」という平塚音頭の一節の歌碑があります。だから白鷺塚なのですね。

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 追分交差点の手前のこのあたりに、昔は横丁ラーメンという隠れ家的なラーメン屋さんがありました。懐かしいなぁ。

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 追分交差点は地下道がありますので、それを利用します。


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矢崎道17:富士見町・諏訪町

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 地図の(19)から(21)(22)を通って赤矢印まで行きましょう。

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 地図の(21)あたりの場所です。緩やかな自然なカーブが続いています。

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 地図の(22)の場所です。正面のフェンスの向こうは平塚江南高校です。ここを右折します。

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 江南高校沿いの道の歩道にはところどころ「ひと休みいす」が置いてありました。

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 この先、ゆるやかに左へカーブしています。

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 赤矢印の場所です。


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矢崎道18:中原下宿

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 地図の赤矢印の場所です。

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 ここから道を渡り細い路地をちょっと入ります。

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 次に左に曲がると視界が広がります。

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 地図の(25)の角に道祖神がありました。古いものと新しいものが並んでいます。塀の向こう側は(24)の慈雲山慈眼寺です。

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 慈眼寺の南側の入口です。

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 幹線道路にぶつかりました。

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 慈眼寺の西側の入口です。こちらが正面入口のようです。


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矢崎道19:中原御殿

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 慈眼寺から(26)(27)方面へ行きましょう。

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 地図の(26)の中原宿高札場跡です。左へ行くと大手道(中原御殿)、右へ行くと中原街道(御酢街道)と道標がありました。

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 説明書きがありました。
「中原宿の高札場は、徳川家康の築いた中原御殿に向かう大手道と中原街道の交わる位置に設けられていました。高札場とは幕府などから出された禁令を木の札に書き掲示した場所のことです。「中原御宮記」(長谷川雪堤画)を見ると土台を石垣で固めて柵を結い、高札が掲げられる部分には屋根がついていました。 平成15年(2003)三月 平塚市」

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 バス停名はその名もズバリ「中原御殿」です。

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 もう少し進んだ右側の(27)の場所に大松寺がありました。

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 こちらが本堂です。

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大松寺の入口には六地蔵がありました。


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矢崎道20:さつき食堂

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 時刻は10時30分過ぎですが、なんだかお腹が空いてきました。でもまだ飲食店は営業していないだろうと思いましたが、目の前に営業中の食堂がありました! 地図の赤矢印の場所です。

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 その名もさつき食堂です。ためらわずに店内に入ります。

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 常連さんらしき人たち4-5人が楽しそうにビールを飲んでいます。ちょっと引きましたが初志貫徹です。メニューには麺類、チャーハン・チキンライスに丼物とまさに大衆食堂です。ビールも飲みたかったのですが、自重してラーメンを注文しました。

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 ラーメンはシンプルなものでした。お腹を満たして、さぁ再出発です。


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たじみそ焼きそば@多治見





今日の夕食はたじみそ焼きそば(^^)
ピリ辛みそ味が食欲をそそります。

長良川鉄道





長良川鉄道の旅の始まりです。

うだつの上がる町@美濃市





雨にも負けずに街を散策。

転車台





長良川鉄道終点の北濃駅の転車台です。

矢崎道21:谷川橋跡

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 地図の赤丸印の谷川橋跡です。

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 路地は暗渠になっている上に、車が入れないようになっています。暗渠だと荷重に堪えられないためにこのように車が入れない暗渠は多いです。

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 谷川橋跡です。

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 説明がありました。

 「谷川と谷川橋の跡   現在のこの道は、かつて谷川(やがわ)といった排水路だった。谷川は谷川堀ともいい、平塚の沖積地を東西に列する平塚砂丘のうち、第二砂丘列(日枝神社境内・伊勢山・大塚山等の標高12米から17米の丘)の南側の低列地にある字谷川の舟窪の凹地の池から発源して、砂丘低列の畑地の排水を集め西流し、先行流が渋田川に合した。現在は度々の改修によりその全容を失い、ついに道路敷となり消滅した。この谷川は、明治八年の中原上宿村誌によると、幅平均二間(約三・六米)、長さ千百十五間(約二千七米)、深さ最も深き処一丈(約三米)、浅き処四尺(約一・二米)とある。またこの谷川には中原往来の石造の谷川橋が架けられていた。村誌には文政八年(一八二五)に再設とあるから江戸時代からあったと思われる。谷川が昔単なる排水路でないことは、諸文献などから近世初頭の関東鷹野御殿の一つである中原御殿と中原代官陣屋に、深い係わりあいがあることが散見される。それは谷川にかつて水門が設けられ、上流の舟窪の池の余水を畑地の排水を貯水して、中原御殿の空濠引水と代官陣屋・屋敷堀用水を供給したが、後年中原御殿引き払い、そして中原代官陣屋廃止により谷川よりの堀水は必要はなくなり、水門は棄却され谷川は再び低列畑地の排水路と化して現在に到り昔日の面影を失ったのである。   平成十三年三月吉祥日  中原地区町内会(自治会)連合会記」


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やまと温泉





雨にぬれたので、日帰り温泉サウナ付き。だけど帰りも雨にぬれる(^^)

郡上八幡





郡上八幡の街を散策中。

みなみ子宝温泉駅





駅舎が温泉施設です。
サウナで汗を流して休憩中です。
乗り遅れないように信号があります(^^)

矢崎道22:一里塚跡

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 地図の(28)を右折して一里塚跡へ向かいます。

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 中原上宿バス停です。

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中原上宿交差点を右折します。

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 しばらく行くと右側に中原街道一里塚跡がありました。

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 側面には「中原街道は別名「御酢街道」とも呼ばれ、成瀬酢を江戸まで運ぶこの場所の両側に一里塚はありました。」と書かれています。

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 向かい側の家の門のところに写真のような表札がありました。「中郡大野村中原上宿391番地」と書いてあります。

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明治43年12月現在の市町村(黄色:市、緑:町、青:村)

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明治44年2月現在の市町村(黄色:市、緑:町、青:村)

 調べてみると、明治44年2月11日に大野村(地図の青塗りの自治体)から大野町(地図の緑塗りの自治体)になっていますので、明治44年以前の表札だったことがわかります。(本当にそんなに古いのかな?)


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矢崎道23:日枝神社1

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 地図(28)の中原上宿交差点まで戻り、(29)の日枝神社へ向かいます。

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 大きな石碑に日枝神社と書かれています。

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 その先には鳥居があります。

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 鳥居の先の左側には旧鳥居遺跡がありました。説明板には「旧鳥居遺跡  老朽化により余儀なく解体されました旧鳥居は明和七年(1770年)建てられ二百年余の星霜を頭に戴く歴史ある鳥居でした。日枝神社としては前述の意を永く後世に遺し伝えるため保存することとしました。・・・・・・日枝神社」と書いてありました。昔はこの鳥居があったのですね。

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 その隣には忠魂碑がありました。

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 これが本殿です。


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矢崎道24:日枝神社2

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 地図の再掲です。

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 本殿向かって左側には天満宮がありました。

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 そしてその奥には道標がありました。「庚申供養塔 大山道」と読めます。

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 道標の向かって左横には「左ステーション道」と書かれています。

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道標の向かって右横には「右 ひらつか 大いそ」でしょうか? ちょっと薄いので読みづらいです。

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 庚申供養塔の説明です。「この庚申供養塔は、平塚市中原一丁目十七番(旧平塚市中原下宿169番地)の一角にあったものですが、昭和二十六年から始まった旧大野町土地改良区事業の一環として大山道(通称、豊田道)の一部(平塚市江南高校東側道路と平塚〜伊勢原旧県道の現在のT字路をさらに北へ直進し、慈眼寺の東角へ向かう道路の内、約四十メートル)が整理消滅したためここ日枝神社境内に移されたものです。この塔の正面から左側に「平塚ステーション道」と刻まれていますのは、明治二十年に東海道本線平塚駅が開設されて駅に直接通じる道が整備され、それを記念して設置されたものです。そしてこの塔は、いろいろなところで紹介されていますが、現在ではかなり表面が剥落して昔の面影を失いつつあり、これを元の位置周辺に戻すには崩壊の恐れがありますので、この地に安置しています。平成十九年(2007年)十一月」と書いてあります。


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矢崎道25:日枝神社3

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 地図の再々掲です。

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 本殿の向かって右側の壁には徳川家康の鷹狩りの絵があります。左上には「家康公は江戸と駿府の途次★★中原御殿に逗留し鷹狩りに興じた」と書いてあります。

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 その横には徳川家康の肖像画があります。

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 そしてその奥には東照大権現が祀ってあります。


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Author:かめ

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参加しています。
(敬称略)


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